Scribe型付き MDX CMS

変更履歴

scribe-cms のリリースノート — 各バージョンはコンテンツドキュメントとしてこのページに表示されます。

v0.0.6

変更点

  • ロケール別の`revisions`テーブルを廃止し、`translations.snapshot_id`で紐づけられる重複を排除した`en_snapshots`に置き換えました
  • スナップショットには翻訳実行時の英語(EN)ソースが保存され、複数のロケールで`en_hash`ごとの単一スナップショットを共有するようになります
  • `scribe history`コマンドおよびStudioにおいて、リビジョンのタイムラインではなく英語(EN)スナップショットのメタデータが表示されるようになりました

削除

  • `revisions`テーブル(スキーマv4へのマイグレーション時に自動的に削除されます)
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